こんばんは。

つい先ほど、IS(イスラーム国)の最高指導者アブバクル・バグダディが露西亜空軍の戦闘機による空爆にて殺害されたのではないのかというニュースが流れてきました。この空爆は5月28日にIS幹部の会合を狙って行われたものであるとされています。
過去にも何度かアブバクル・バグダディの死亡または負傷の情報が流れている為、信憑性には欠けるものですが、もし事実であるとしたらISの崩壊を非常に早めるものとなります。
このような世界各地に大きなテロを引き起こすテロ組織の崩壊は世界の治安向上につながります。日本の世界平和を訴える団体はさぞ悲しむことでしょう。
なぜ、日本の世界平和を訴える団体が悲しむのかと云いますと、被害者ビジネスで儲けているからです。詳細等は後述する内容で説明いたします。

いま日本でもテロ組織はある法律の制定によって崩壊しつつあります。それはテロ等準備罪(共謀罪)なのですが、非常にテロ組織の方たちに都合が悪いようで激しい?反対運動が展開されています。
日本のテロ組織は朝鮮系支那系の人物が多く存在し、入国管理法に違反する重大犯罪や殺人や集団リンチなどの極悪非道な犯罪を犯しています。共謀罪の施行はテロ組織の崩壊を推進することであります。共謀罪が施行されたら、このようなテロ組織が崩壊し、事件件数が減少することで日本が更に平和になることでしょう。

しかし、彼らテロ組織はテロだけを行って運営しているわけではありません。洗脳して寄附させるための団体が必要になります。その一例がオウム真理教です。
オウム真理教は一般民衆を洗脳し、信者としてから金を巻き上げ、それをテロ行為の資金源としました。それと同様に多くのテロ組織は以下のような資金源を持っています。

・被害者ビジネス(朝鮮人等が使用)
・人権ビジネス(朝鮮人等が使用)
・貧困ビジネス(パヨク、朝鮮支那系が使用)
・ねずみ講(パヨク、カルト宗教系が使用)

これらの資金源は多くの人に援助を求めたり、洗脳するのが簡単な為に偏差値28のパヨクでも可能です。彼らに洗脳されテロ組織にお金を出している方に欠乏しているのはメディアリテラシーです。
メディアリテラシーとは情報を断捨離する能力のことです。一定の断捨離を付けることは通常の集団社会で生きていればおのずと身につくものですが、それが一定の値に届かない場合には鮮郎されやすく成るようです。

テロをなくすにはテロ組織の崩壊も必要ですが、私たち一人一人の情報力の強化も大切なのかもしれません。

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