こんばんは。

昨年7月31日執行の2676年東京都知事選挙の桜井誠日本第一党党首の得票率について調査してみたところ、意外な情報が分かりました。

以下の得票率の状況を元に調査した結果です。

スライド1 

この図は奥多摩町、日の出町、檜原村、青梅市、千代田区、台東区の桜井誠党首の得票率を計算した表です。この図を見れば総投票数が低ければ低い程、桜井党首の得票数が低いことが分かります。

これは支持基盤がある程度しっかりしていることの多い地方よりも利権等があまりなく、インターネットの台頭による保守層への支持が強まっていることが分かります。恐らくですが、都心部の方が反自民系の方が多いのでないかと思います。それによって先の仙台市長選挙や東京都議会選挙で自民系の得票数が少なかったのではないかと思います。

他の市町村をすべて見たわけではないのですが、全体の得票率1.74%を超えているのは都心部だけかと思います。
八王子市(1.4%)、あきる野市(1.3%)、福生市(0.9%)、羽村市(1.4%)、昭島市(0.8%)なども調べましたがいずれも1.74%を超える場所はありませんでした。

田舎の保守層や利権を目覚めさせ、日本国を護る第一歩を歩んでゆきたいです。その為には私の様な東京の田舎に住む人間が活動するべきであると思います。

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